ケールのおすすめ青汁ランキング

目疲れ・眼病予防にはルテインが多いケールの青汁が効果的☆

スマホ世代にも効果あり?!ケールの青汁で眼病予防対策をはじめよう♪
眼病予防に青汁が効く

現代は”スマホ依存症”という病気があるくらい、
何をするにもスマホやパソコン機器が欠かせない時代ですよね(>_<)

青汁姫も家事の合間にサクサクっと調べものをしたり、お料理のレシピを調べたり、もはや必需品☆
操作に夢中になりすぎて、毎日のようにお目目はお疲れモード…。
どうやら、私たちが日常的に使用しているテレビ、パソコン、スマホ、ゲームなどの電子機器が発する
『ブルーライト』という”光”が目の疲れの原因を引き起こしているそうですよ。

今や眼鏡屋さんでブルーライトを防御する”ブルーライトメガネ”も販売されているくらい、
目の疲れは現代人の社会問題になりつつある現象です。

ブルーライトとは…?

ブルーライト

人間の目で見ることのできる光の中で、一番波長が強い青色光のこと。
水晶体や角膜では吸収されないので網膜まで到達し、加齢黄斑変性のリスクが高まる原因になります。
加齢黄斑変性は、網膜の中心部である黄斑に障害が出ることによって真ん中が見えにくくなったり、
物がゆがんで見えたり、視力が低下するといった症状が出てきます。

そして、ブルーライトの怖いところは紫外線にもっとも近い波長を持っているということ・・・!!
室内でも油断大敵ってワケです。

紫外線が目に悪いのは浸透していると思いますが、外出時にはサングラスなどで目を守り、
「目からの日焼け」を防ぐことも美容に大事なことですね。
もちろん、外側から目を守ることは大事だけど、
カラダの内側から目に栄養を与えることも重要なんですよ☆^^

目の疲れに効く食品といえば《ブルーベリー》が有名ですが、
実は、青汁に含まれる【ルテイン】という、なにやら聞きなれない単語の栄養素が、
ブルーベリーに勝る効果を発揮してくれるんですって~♡

【ルテイン】は老若男女の強い味方!!カラダの内側からブルーライト対策を♪

現代の社会問題になりつつある『ブルーライト』事情。
外の紫外線の場合であれば、サングラスをかけて対策をするということができますが、
パソコンやスマホに向かう時にはたいてい何の防御もしていないもの。

そんな時こそ、ルテインが頼もしいチカラを発揮してくれるのです♪

ルテインは身体の中から有害な光が目に入らないようにする働きがあるため、
“天然のサングラス”とも言われています(^o^)丿
サングラスをかけない場面でも、紫外線から目を守ってくれるということ♡

そんな頼もしい働きをしてくれるルテインは、抗酸化作用のある「カロテノイド」の一種
ブルーライトや紫外線を浴びることによって発生する、活性酵素を除去してくれるスゴイ成分なのです☆

カロテノイドとは…?

カロテノイド

黄色い花の植物や緑黄色野菜、動物の中にある赤や黄色などの色素の総称。
カロテノイドの特徴は体内に発生する活性酵素を除く作用(抗酸化作用)を持っています。
人間の体内にも存在しているものの、人間を含む動物はカロテノイドを体内で自ら作り出すことができないため、食べ物で摂取する必要があります。

そもそも人間の体内に存在するルテインは、眼の水晶体と黄斑部に存在しています。
外からの光を受けるレンズ(水晶体)の後ろにある、網膜の真ん中には黄班部が視覚機能を司っています。
この部分にはルテインを含む2種類のカロテノイドだけで、構成されているのです。
ということは・・・ルテインが不足した水晶体は「白内障」に、
黄班部は「加齢黄班変性症」などの眼病リスクが高まる原因に繋がるということ!!

白内障も加齢黄班変性症もかつては老化の一種だったものの、
近年では生活習慣の変化が原因で老若男女関係ない症状になってきました。
食生活の乱れ・パソコンやスマホなどを多用する現代人の日常生活は、
健康意識を高めていないと体に負担がかかるものばかり。

20~30代の若年層にも白内障や黄班部変性症の症状がみられるようになったという、
衝撃的な事実もあるそうですΣ(゚Д゚;)

加齢を原因とした症状は食い止めることはできませんが、症状が現れるのを遅くする努力をすることは可能です。
若い人の場合には生活習慣を改善することで不要な病気を防ぎ、できるだけ健康維持をしたいもの。
まずは、身近で出来る小さな対策から始めることが大切です!

ケールの青汁で目を守ろう!☆

ケールの青汁

ルテインを豊富に含む緑黄色野菜の色は、植物が紫外線などによる活性酵素から身を守るために、
作りだされたものだと思うと、感慨深いものがあります。
目の健康のためにも、日頃から野菜を摂取することは重要というコトですね!

ルテインを多く含有する代表的な野菜といえば…
*ほうれん草*ブロッコリー*にんじん *トマト*カボチャ*ケール等々。

特に、青汁の原料としてなじみの深いケールには
ルテインがた~っぷり含まれています(^^)♪

ほうれん草100g中のルテイン含有量が約10mgに対して、
ケールは100gで約21mgと、ほぼ2倍↑↑

眼病予防、目に疲れを感じているならケールの青汁を選ぶと良いですね♪
オフィスワークでパソコンと睨めっ子している人は、休憩時に青汁で一息ついてみては?
軽い運動で血行をよくし、青汁でブルーライト対策(*^ω^*)
一石二鳥な休憩になること間違いなし☆

基本的にケールの青汁は総合的な栄養価も高く、ビタミン類や食物繊維も同時に摂取できて、
栄養面でも一石二鳥どころか三鳥、四鳥にも~(笑)

バカンスでサングラスが必須なように、
室内ではブルーライト対策メガネ&青汁で眼病予防がイマドキです♪

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管理人

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青汁姫
(35才・主婦)

夫婦で青汁LIFEの提案者。育児に追われて自分に手間をかける余裕なし。十分なお肌の手入れもままならず、産後太りを解消できない1児の母。青汁効果で「子供がいると思えない」といつも言われるぐらいキラキラしたい願望のある「目指せ30代チヤホヤ姫」。

青汁男爵
(37才・雑誌編集者)

香りの強い野菜が大の苦手。野菜で食べられるのはレタスともやしとぐらい。生活は超不規則で、ケーコが妊娠してからここ2年はコンビニ弁当、インスタント、レトルト飯が定番。偏食がたたり最近は体調不良を痛感中。青汁姫を愛してやまない愛妻家の反面、頭の上がらない恐妻家。

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